思考の社会学 ~心理学革命~

人それぞれ、様々な個性的思考のもと、論議し生活している。我々は人々に影響を与え、影響を受け、時代が変わってきた。 そんな様々な思考が交錯することで生じる時代変化など、心理学的にまた社会学的に考察する。

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スイス人の観点を求めて




ツヴィングリ(1484-1531)
宗教改革者。

オイラー(1707-1783)
同時期のベルヌーイ家と共にスイスの数学者。

ルソー(1712-1778)
啓蒙思想家。

ブルクハルト(1818-1897)
ルネサンス論。

シュピーリ(1827-1901)
『アルプスの少女ハイジ』の原作。

デュナン(1828-1910)
赤十字社創設。

シュピッテラー(1845-1934)
『プロメートイスとエピメートイス』

ソシュール(1857-1913)
構造主義の基礎となった言語学者。

ブロイラー(1857-1939)
精神分裂論とアンビバレンス(1911)。

ユング(1875-1961)
タイプ論(1921)で有名な心理学者。

ビンスワンガー(1881-1966)
現存在分析の精神科医。

ピアジェ(1896-1980)
心理学者。



1870年代に独立して生じた限界効用の経済学は、イギリス、オーストリア、スイス(ローザンヌ大学)でした。特にローザンヌ大学ではフランスのワルラス(1834-1910)とイタリアのパレード(1848-1923)が活躍。



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  1. 2014/03/06(木) 18:27:57|
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