思考の社会学 ~心理学革命~

人それぞれ、様々な個性的思考のもと、論議し生活している。我々は人々に影響を与え、影響を受け、時代が変わってきた。 そんな様々な思考が交錯することで生じる時代変化など、心理学的にまた社会学的に考察する。

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色眼鏡モデルによる哲学的展望







(上部:現実存在 下部:認識理念)

カントの純粋理性批判とフッサールの現象への応用。

『意見解釈の多様性』を踏まえた上で、カントとフッサールの評価を行うこと。






(中央部:社会現実 四角枠内:各人の社会観 ☆印:本人認識)


ニーチェの『権力への意志』批判。

『権力への意志』は人それぞれの多様な社会観の現実を考慮していない。むしろ『社会観への意志』とするのが正当であり、社会観の多様性を考慮できなかったために『権力への意志』へ偏ってしまった点を反省する必要がある。

マンハイムの知識社会学、ボードリヤールやフーコーの構造主義と融合させること。





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  1. 2013/05/07(火) 08:18:57|
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